海外旅行に行くと必要なのが、日本の職場、ご近所、家族、友人たちへのおみやげ。中でも職場やサークルの仲間へのおみやげは、好みもわからず、予算もかけれないので、ばらまきおみやげが便利です。
今回は、すでに日本でも人気のヨーロッパのハンドクリームについて調べてみました。
ヨーロッパはオーガニック先進国で、ハンドクリームの種類もたくさんあり、初めて海外に行く人だと非常に分かりにくい。
こんな商品棚がずらっと並びます。

整理するとこんなふう。


パッケージ説明

両方とも一番目立つ位置に「Kamill(e)」と書いてあり、それぞれ別の会社が作った製品。
??。
左がバーナス社、右がハーバシン社製。右の花の絵はカモミールで、ハンドクリームのパッケージでよく見ますが、似ていて、区別がつきにくい。
それなら、商品を間違わないように、日本で人気ランキング上位のハンドクリームを事前に調べて、写真をノミネートしておこう。
人気シリーズ


メーカー紹介
herbacin(ハーバシン)
1905年にドイツで誕生した自然派コスメの先駆けとなった老舗ブランド
世界中で愛されるスキンケアブランドの一つとなっており、ヨーロッパ、北米、南米、アジアとグローバルに展開
NIVEA(ニベア)
ドイツのハンブルクで誕生した化粧品メーカー
kneipp(クナイプ)
19世紀末にドイツで誕生したメーカー
WELEDA(ヴェレダ)
スイスで誕生したボディーオイルメーカー
Balea(バレア)
ドイツのドラッグストア「dm」のプライベートブランドであるBalea(バレア)は、コスパの良いコスメが人気
alverde(アルベルデ)
「dm」のプライベートブランドである「alverde」は、ドイツのドラッグストアで販売されているオーガニックコスメのブランド
ドイツスーパーの広告


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