今週の売買
5/25
1655買い 10株@862.7円 NISA
313A買い 20株@266.4円 NISA
316A買い 2株@2555円 NISA
5/26
富士フィルム買い 100株@3157円 NISA
半導体材料の生産販売を当社が推進しており、投資額が26,27年で1000億円と本気。さらに静岡工場が25年11月から稼働開始し回収期に入っている。競合のJSRよりも投資判断が早いと評価されている。
今週の成績(5/23~5/29)
持たないリスクマックス感。半導体はこれからも売れ続ける。晩稲の日本も投資がつづく。少しは半導体銘柄を持っておく必要があるだろうということで、出遅れている富士フィルムを100株だけ買う。
AIが選んだトピックス3つ。
AI関連株が牽引し、S&P500・NASDAQが史上最高値を更新
- 5月最終週、NASDAQは月間+8%、S&P500も+5%と強い上昇。
- Dellが+33%の急騰、Micron(+5%)、Qualcomm(+3%)などAI関連が市場を押し上げた。
- AIインフラ需要の拡大が評価され、テクノロジーセクター(XLK)は月間+20%。
米・イランの60日停戦延長期待で地政学リスクが後退 → 株高要因に
- 米国とイランが60日間の停戦延長で合意する可能性が報じられ、 中東リスクが後退。
- これにより、投資家心理が改善し、S&P500・NASDAQは連日で最高値更新。
- インフレ懸念は残るものの、AI成長期待が勝り株価を押し上げた。
原油価格が急落(WTI -17%)し、インフレ圧力が緩和方向へ
- WTI原油は月間で約17%下落し、5月末は87.36ドル。
- 原油安はインフレ圧力の低下につながり、株式市場には追い風。
- 中東情勢の落ち着きも原油下落の一因。


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