会社員たちの間で、密かに語り継がれる伝説がある。それは――「勤務中のトイレは、最強のコスパタイム」!
朝の会議が終わり、パソコンとにらめっこしていたAさんは、ふと立ち上がる。「ちょっとトイレ行ってきます」と一言。誰もが「ふーん」と流すが、実はこの瞬間、Aさんの勝利が始まっていたのだ。
なぜなら、トイレにこもっている間も、時給は発生中!つまり、座っているだけでお給料がチャリンチャリン。しかも、トイレの水道代も紙代も、すべて会社持ち。自宅でやれば自腹なのに、会社ならタダ!なんという経済的な時間!
「1日15分、週5日、月に20日で…年間で何時間分の給料が…!」と、電卓を叩くAさんの目はキラリと光る。これはもう、トイレは第二のオフィス。いや、“黄金の会議室”と呼ぶべきかもしれない。
もちろん、やりすぎは禁物!バレたら「サボり魔」のレッテルを貼られてしまうから、ほどほどにね。でも、ちょっとした息抜きと、ちょっぴりの得を味わうには…トイレタイム、侮れない!
この行為を工夫すると、朝早く会社へ出勤し、勤務開始するのが良いと分かるはず。オフィスに人が少ない時に、トイレに行くと、ほぼ誰も気づかない。
8時始業の会社なら、7時から仕事を始めて、最初の15分はうんこタイムにする。これだけで、毎日が楽しくなる。

1時間早く会社に来て、即座にうんこタイム。これは賢者!
どれぐらいの費用が節約できるかというと、なんと、660万円。
車が1台買えるレベル。これほどまでとは。。。



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