🎯26年4月17日【1226万】中東情勢緩和による株価上昇のイナズマが光った一週間

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今週の売買

4/13
1655買い 10株@778.2円 NISA
313A買い 10株@235.2円 NISA
316A買い 1株@2188円 NISA

4/17
🚗6000 → SP500
🐴900 → SP500

 

今週の成績(4/11~4/17)

米イランの衝突が始まった3月は株価が下げたが、今週はそのことが嘘のように株価が連騰。9連騰?10連騰?
悪いニュースで下げたときには、継続的に株を買えば、その後の上昇で儲かるのが株式市場のルール。下段の表に示した、昨年10月から毎週買い増してきたFANG+とSP20の軌跡。今週すべて利益に変わった。

S&P500が史上初の7,000台を突破し高値圏で推移

S&P5007,022.95で史上初の7,000台に乗せ、NASDAQも過去最高値を更新。エネルギー株やディフェンシブ株が支えとなり、全体として高値圏でのもみ合いが続いた。

② 米・イランの停戦協議が市場心理を左右

週末に予定されていた米・イラン協議が注目され、地政学リスクが株式市場のセンチメントを揺らした。協議継続への期待が株価を支えつつも、緊張再燃の可能性が常に意識される展開。
米国がイランの港を狙った海上封鎖を実施。イランは条件付きで海峡開放を主張しつつ、封鎖継続なら再閉鎖を警告。米国によるイランの港に出入りする船を止める限定封鎖が継続している。

③ 労働市場は堅調、失業保険申請は20.7万件に減少

新規失業保険申請件数は20.7万件と前週から減少。雇用の底堅さが確認され、景気後退懸念を和らげる材料となった。

 

 

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